軍用機の記事一覧
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“中継ぎ”「エアフォースワン」ついに飛行試験完了 色もトランプ仕様でド派手に変更!
アメリカ空軍は2026年5月1日、大統領専用機として改修中のボーイング747-8の改修および飛行試験が完了したと発表しました。
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100年超えての現役は流石に無理? B-52の後継機計画がスタート!? 早くも“トンデモ”な機体イメージが公開される!
アメリカの航空宇宙企業であるスタヴァッティ・エアロスペースは2026年5月8日、アメリカ空軍の新型戦略爆撃機案として、「SM-600」という機体のイメージを公開しました。
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“墓場から帰ってきた爆撃機”ついに再飛行! 米空軍の実働部隊へ復帰 アリゾナの砂漠から2年がかりで再生
アメリカ空軍は2026年5月6日、B-1B「ランサー」爆撃機が、アリゾナの砂漠に保管されていた状態から復活し、再び飛行可能になったと発表しました。
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海自ヘリ護衛艦「しらね」本当は「こんごう」になるはずだった? たった1人の政治家“鶴の一声”で決まった異例の命名劇とは
海自の艦艇は、防衛省の「自衛艦の名称等を付与する標準」に基づき、護衛艦であれば山岳、気象、河川、地方名(旧国名)などから名称が付けられるとされています。しかし、過去に一例だけこのルールに反した艦がありました。
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日本企業の新型“自爆ドローンハンター” 飛行する姿を公開! 長い滞空時間で「しつこく追跡」して粉砕する?
日本企業のテラドローンは2026年4月28日、公式YouTubeにおいて、子会社および出資先であるアメイジング・ドローンズが共同開発した「Terra A2」の飛行映像を公開しました。
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ガンダム世界の“異常なほど巨大な航空機”や“浮く軍艦”その異次元の性能とは? MSより脅威的な兵器!?
巨大輸送機の不思議 なぜそんな兵器が必要とされたのか アニメ『機動戦士ガンダム』は、未来世界を舞台とした人型機動兵器「モビルスーツ(以下MS)」が活躍するSFロボットアニメです。ただし、MSだけではなく、様々な補助兵器 […]
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ロシア軍の「最新鋭ステルス戦闘機」が“超長距離攻撃”を受ける? 前線から1700km後方 ウクライナ軍が画像公開
ウクライナ国防省は2026年5月2日、ロシア軍のSu-57およびSu-34戦闘機を攻撃した証拠とされる画像を公開しました。
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すでに陸自が「ドローン1200機」を保有!? “自爆型”の調達や戦闘ヘリの代替も計画自衛隊「無人化」の最新状況
陸上自衛隊は2026年4月、ドローン運用に特化した新部署を設立しました。すでに約1200機を保有する陸自ですが、偵察から「攻撃用」へのシフトや戦闘ヘリの後継機選びなど、急加速する無人化の最前線に迫ります。
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え?“オスプレイ”じゃないの!? 米陸軍の次世代機「シャイアン」組立工場が本格稼働 メーカーが発表
テキストロン傘下のベル・ヘリコプターは2026年4月27日、カンザス州ウィチタにMV-75「シャイアン」の機体組立センター(WAC)を開設したと発表しました。
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NASA新長官 なんと“自前の戦闘機”でエアショーに登場!“最も現場を知る長官”と呼ばれる理由とは
2026年4月14日から19日まで開催された「サン・アンド・ファン・エアロスペース・エキスポ」に、NASAのジャレッド・アイザックマン長官がゲストとして来場して話題となりました。