布留川 司(ルポライター・カメラマン)の記事一覧
Writer: 布留川 司(ルポライター・カメラマン)
雑誌編集者を経て現在はフリーのライター・カメラマンとして活躍。最近のおもな活動は国内外の軍事関係で、海外軍事系イベントや国内の自衛隊を精力的に取材。雑誌への記事寄稿やDVDでドキュメンタリー映像作品を発表している。 公式:https://twitter.com/wolfwork_info
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自衛隊は導入まもなく? 謎の「日の丸水陸両用車」とは 売り込みかける造船系メーカーを東南アジアで直撃!
ベトナムで開催された防衛装備イベントに日本から防衛装備庁と企業もブースを出展。そこで「多目的水陸両用車」なる車両を見つけました。作ったのは造船メーカーJMUの関連会社。海外輸出を考えているのか、色々聞きました。
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米空軍に4機だけ! 激レア機「空飛ぶWi-Fi」の役割とは? どう見ても民間機じゃん!
航空自衛隊のF-35A戦闘やE-2D早期警戒機、KC-46空中給油・輸送機などが初参加した多国間演習「コープノース25」に、米空軍の激レア機が参加していました。一見すると民間機のようですが、かなり重要な役割が付与されている模様です。
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ド派手に変身!「空自ベテラン輸送機」異形の“カモノハシ”と埼玉で一般公開 さりげなく描かれた「LOVE」も発見
退役までの秒読みが始まっている国産の大型ジェット機C-1が、特別塗装をまとって入間基地で一般公開されました。隣には同じく退役が間近のEC-1の姿も。特別塗装機にはさりげなく空自隊員のメッセージも描き込まれていました。
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新型爆弾!? それとも燃料タンクか? 米軍「あやしい艦載機」が装備し始めたのは… グアム演習で撮影に成功!
アメリカ海軍が運用するEA-18G「グラウラー」電子戦機に新たなポッドが搭載されるようになっています。一見すると燃料タンクもしくは爆弾に見える円筒状の装備品、これは電子戦機には欠かせないものでした。
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石破首相ホントに言ったの!?「戦車も運べる大型輸送機」の購入 じつは過去に断念も今回は?
共同通信が2月27日に報じたニュースによると、日米首脳会談において、石破首相がアメリカ製大型輸送機の購入に意欲を示したそうです。ただ、候補に挙がった機種は過去、日本には不向きとされています。今回は買えるのでしょうか。
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戦車って国宝になるの!? 10万両ある中で「最高待遇」を得た車体 じつは歴史の生き証人でした
ベトナムでは、外国製の戦車を国宝に指定しているとか。一体どういうことなのか、展示されている博物館に行ってみると、歴史的な経緯と、指定された理由を知ることができました。
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驚愕、兵士の護衛付き!? 国宝指定を受けた「ミグ戦闘機」とは 噂を確かめに現地へGO!
ベトナムでは、ミグ戦闘機を国宝に指定しているとか。一体どういうことなのか、展示されている博物館に行ってみると、当該機はなんと警備の兵士がいるほどでした。しかし説明を読むと、それは納得の理由からでした。
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アジアのフランカー「全部同じじゃないですか!!」「よく見ろ全然違う」塗装だけじゃなかった その見分け方は?
ロシアの「フランカー」シリーズは世界的な傑作機として各国で導入されています。そのうちのひとつがベトナム。ただ、同国の「フランカー」はインドやマレーシアのモデルとは違うようです。
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みんな撮り鉄!? 鼻先を列車が走る「驚愕スポット」行ってみた! SNS普及によるトラブルも
ベトナムには、数十cmの眼前を鉄道車両が通過する「トレイン・ストリート」と呼ばれる場所があります。そこは、いわゆる“映える”写真が撮れると話題になった観光地で、ゆえにオーバーツーリズム問題も含んでいました。
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街中の湖に米軍爆撃機の名前なぜ!? 傍らには同名のカフェも 現地へ行ったら衝撃の光景が
ベトナムの首都ハノイには「B-52湖」なる場所があります。まるで団地の棟番号のようですが、由来はなんと米空軍の戦略爆撃機だとか。なぜそのような名称なのか、現地へ行ったら驚きの光景が広がっていました。
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