空母の記事一覧
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いよいよ「空中給油機」も無人の時代に!? 米海軍史上初の無人給油機が登場! そもそも無人である利点とは?
ボーイング・ディフェンスは2026年1月31日、無人給油機として開発中のMQ-25「スティングレイ」量産型が、初のタキシングテストを実施したと発表しました。
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建造されていたら歴史が変わった? 第二次大戦中に投入できなかった各国幻の空母たち
「建造されていたら、歴史を変えたかもしれない」――そのような、第二次世界大戦中の主な未完成空母について触れていきます。
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原子力空母のルーキー!「ジョン・F・ケネディ」海上公試スタート 電磁カタパルト搭載の“期待の星” でも米軍には懸念が
米海軍の最新空母「ジョン・F・ケネディ」が海上公試を開始! 最新の電磁カタパルトを備えたフォード級2番艦がいよいよ大西洋へ出ました。しかし、度重なる開発遅延の末、ベテラン艦「ニミッツ」との交代に失敗。米空母が一時的に不足する、深刻な「空白の1年」の舞台裏に迫ります。
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アメリカの次世代艦載機に「シューティングゲームみたいな珍機」提案 ピュンピュンとレーザー撃てそう!? その意図とは?
航空宇宙企業のスタヴァッティ・エアロスペースは2026年1月、突如としてアメリカ海軍のF/A-XXに向けた独自提案としてSM-39「Razor(レイザー)」を発表しました。
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「棚上げ」解消? 半ば放置されていた米海軍の“次世代機”ついにその姿が明らかに!?
2026年1月20日、アメリカで審議中の新たな国家予算においてアメリカ海軍の次世代艦上戦闘機計画である「F/A-XX」に、新たに約9億ドルを盛り込むことが明らかとなりました。
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「空母改造いずも型」の“次”はどうなる? くすぶる「本格的空母」導入論 改修の知見どう活かす
防衛省は令和8年度予算案に、護衛艦「いずも」型の改修費285億円を計上しました。この費用には調査研究費も含まれており、その成果は「いずも」型だけでなく、将来の新型艦艇の計画にも活用される可能性があります。
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「進水式=完成じゃないです」→じゃあどれくらいの状態? 艦船の就役までのプロセスとは
進水式が終わったのになかなか船が就役しない。実は、進水式を終えただけではまだ船は完成していないのです。自衛隊の護衛艦を例に見てみましょう。
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中国軍 2035年までに“大空母艦隊”創設へ!? 米空母だけでは対応困難 しかし中国側の課題もある?
アメリカ国防総省は2025年12月23日、中国の軍事力関する報告書を発表し、中国人民解放海軍に2035年までに9隻の航空母艦を配備する計画があることを報告しました。
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“欧州最大の空母”正式に建造が決定! どの程度の大きさ!? 就役までの期間はどの程度か?
マクロン大統領がフランスの海軍力強化のため、新たな空母を建造すると述べたと2025年12月21日、欧州の複数のメディアが報じました
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