軍用機の記事一覧
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水面を滑る“巨大な怪物”冷戦時代にソ連が夢見た画期的な超低空を浮く機体の実像
かつてカスピ海では奇妙な機体が実験され、その後長期間にわたり放置されていました。ソビエト連邦で実用化が模索された「エクラノプラン」です。
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かつての“南米で随一の空軍”を取り戻す? 10年ぶり「超音速戦闘機」が訓練のために自国の空を舞う
アルゼンチン空軍は2026年3月28日、デンマークから購入したF-16「ファイティングファルコン」による本格的な訓練を開始したと発表しました。
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事実なら“作戦中初の”被撃墜 F-15E、イラン軍の攻撃で喪失か トランプ大統領は救出部隊を称賛!
ドナルド・トランプ大統領は2026年4月5日、イラン軍に撃墜された戦闘機に搭乗していたパイロットおよび兵器システム士官(WSO)の2名の救出を完了したと、自身が立ち上げたSNS「トゥルース・ソーシャル」で明らかにしました。
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爆撃機に「空対空ミサイル」てんこ盛り!? 未来のステルス機の新たな使い方 米軍の次世代戦コンセプトとは?
地上攻撃が主任務の爆撃機に大量の空対空ミサイルを積む。米空軍の次世代ステルス爆撃機B-21で、そんな常識破りの構想が浮上しています。これまでの空中戦の概念を根本から変えるかもしれない「空飛ぶ弾薬庫」計画とは。
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次期戦闘機「GCAP」ついに初契約! ただ不安要素も 司令塔「GIGO」本格始動の裏側
日英伊による次期戦闘機開発プログラム「GCAP」の司令塔である国際機関GIGOが、開発主体のエッジウィングと初の契約を締結しました。約1450億円にのぼる契約の全容と、国際共同開発が抱える懸念点を深掘りします。
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無数のレドームが異様! 巨大化した空自の新“カモノハシ”「スタンド・オフ電子戦機」まだ完成じゃない今後の計画
航空自衛隊が開発を進めている新型の「スタンド・オフ電子戦機」。機首や各部に無数のアンテナを備えた異様さから注目を集めていますが、現代の電子戦機としては異例とも言える大型のC-2輸送機がベースに選ばれたのはなぜでしょうか。
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日英伊の“次世代戦闘機”ようやく本格的に動き出す! だが課題は山積?
日本・イギリス・イタリアが共同で進める次期戦闘機の開発計画「グローバル戦闘航空プログラム(GCAP)」について、2026年4月2日、初めての国際契約が締結されたと発表されました。
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日本の新興企業が防衛産業に参入!“迎撃ドローン”に出資“圧倒的低コスト”の装備開発へ
産業用ドローンソリューションや運航管理システム(UTM)を提供するテラドローンは、2026年3月31日に欧州で行われた会見でウクライナのドローン企業、アメイジング・ドローンに出資すると発表しました。
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欧州の「平たい甲板」の軍艦3隻が地中海に集結 NATOの大規模演習で“この先見られなくなる光景”を公式がパシャリ!
NATOが地中海で大規模な海上演習を開始しました。イタリア、フランス、スペインの空母や強襲揚陸艦が参加し、その能力を誇示しています。