記事一覧
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大阪を駆ける“40年選手”北大阪急行8000形が完全引退へ 新造車へ置き換え 引退前に“イメチェン”実施へ!?
北大阪急行電鉄が、同社の8000形「ポールスター号」の営業開始40周年を記念した、特別企画の開催をスタートします。
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旅客機最後部の「3席置けずデッドスペースも出来ちゃう問題」を解決! 世界も認めた“逆転の発想”とは コリンズ社
コリンズ・エアロスペース社が、ワイドボディ(複通路)旅客機向けのユニークな装備「SkyNook」を開発。これが「航空機インテリアエキスポ」において2026年クリスタルキャビン賞を受賞したと発表しました。どういったものなのでしょうか。
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なぜ成田空港は「24時間営業」できない?←「関空はできるのに」睡眠を守る厳しいルールと2029年に始まる“秘策”
国際空港といえば24時間眠らないイメージですが、実は成田や羽田には夜間の運用制限があります。なぜ日本の玄関口である巨大空港に制約があるのでしょうか。最新の対策とともにひも解きます。
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形状一変の護衛艦「いずも」横浜港に出現! 日本初の「CVM」誕生まもなくか
2026年4月、横浜の岸壁に新たな形状の「いずも」が現れました。ステルス戦闘機F-35Bの本格運用を目指した第2次改修により、艦首形状は劇的に変化。新設されたばかりの艦種記号「CVM」への転換が現実味を帯びてきました。
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東京から1700km離れた「絶海の孤島」自衛隊機ならひとっ飛び! “搭乗員が見られる景色”が公開
東京から約1700キロも離れ、船で片道4日かかる「絶海の孤島」。一般の旅行者が立ち入ることはできませんが、哨戒機の搭乗員になれれば行けるかもしれません。
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弱点ついに克服!? 新型ミサイル戦車は「情報で撃つ兵器」に 背景にある戦い方の変化
ドローンが戦場を覆う現代は、戦車の戦い方が大きく変わろうとしています。欧州のメーカーが発表した戦車向け新型ミサイルは、かつて失敗した「ミサイル戦車」のコンセプトを復活させるかもしれません。
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「通路1本なのに11時間飛べる異端の旅客機」に“国内史上初”の座席導入 「ああ、コレなら長時間イケるかも」な納得仕様とは カナダ
エア・カナダが長距離便向けの新キャビンデザインを発表しました。ここには同社が今夏より就航させる予定の新型単通路旅客機「エアバスA321XLR」に、同国では初めて単通路型航空機としては初めてフルリクライニングシートを導入することが盛り込まれています