そのほかの回答一覧
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富山県が車社会であるかどうかについて
まず、車社会という言葉の定義と、それをどう客観的に測定するか、が重要です。
よく言われるのは、車がないと日常生活に不便、というものですが、どの程度の不便を判断基準とするのか、バス交通の発達した都市は車社会に含むのか、都市部と郊外とでは様相もまるで違うでしょう。
一世帯あたりの車の保有数という数値もありますが、週に一度程度乗る車と、毎日通勤に使う車が同じようにカウントされますし、会社の多い都市部では事実上社用車として使われている車も含まれるでしょう。
つまり言葉の定義が曖昧で、必然的に客観的な判断基準もない。現地の人がどう思っているか、程度の話だと思いまず。
私は自動車王国とまで言われる愛知県にいますが、名古屋市で暮らす分には地下鉄やバスが発達しているので何ら不便を感じません。地鉄の質問の回答と同様に、御自身で現地調査すれば良いと思います。
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富山地鉄の鉄道利用度について
地鉄に興味があるなら実体験が重要でしょう。
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新幹線の駅について
北海道新幹線の奥津軽いまべつ駅は青森県東津軽郡今別町にありますが、今別町は総務省により過疎市町村に指定されています…。
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解決済み相鉄・JR直通線の運行計画
「大宮方面」に向かうのはJR東日本のE233系で、相鉄12000系は新宿までかと思います。
ただ、急遽運用変更が発生した場合、相鉄12000系は川越まで運転されるのかと思います。自分は新宿までだと思います。
でも、相鉄の12000系がHR東日本の新幹線と並走しているところは見てみたいな~自分も大宮までで折り返すのかなぁと思います。
個人的な希望は相鉄12000系が川越まで入線。単線の川越線を行く相鉄車両を見てみたいですね。かつて運転されていた指扇行きが復活したら面白いですね。でも、せっかく川越線内に入るのでしたら「川越まで運転して」って乗客に言われそう。
武蔵浦和折り返しの可能性もありますね。
それも埼京線内が通勤快速での運転だったら「通勤快速 武蔵浦和」なんて表示が見られそうですね。他の方が仰るように、大宮駅が妥当かと思います。
川越行きは、仮に存在しても数える程度ですかね。
その時間だと、池袋行き、赤羽行きの他に、武蔵浦和行きもあります。
埼京線側の輸送事情に委ねられるでしょう。
昨年まで相鉄沿線在住だったので(現在は中央線沿線)、この行方が非常に楽しみです。自分も大宮だと思います。
やはりホームにまだしも余裕がありますし。
ただJR側の使用車両が埼京線用のE233と言うことですので、赤羽線区間の板橋電留線が気になりますね。
一部は池袋止まりで、件の電留線で折り返しとかするんじゃなかろうか、という気もします。大宮が妥当かなと思いますが、赤羽や池袋の可能性もあると思います。川越方面は路線容量からして無理ではないのかなと思います、赤羽の折り返し設備がどうなっているか分かりませんが、使用できるようであれば活用するでしょうね。池袋まで運行した場合、電車区がありますからそこで折り返す事が可能ではないのかなと思います。
「大宮方面」なので、大宮でしょうか?
川越だとりんかい線方面との通勤快速がありますので、大宮以遠に行くことは難しいかもしれません。 -
解決済みなにわ筋線ができたら「はるか」と「ラピート」どっちに乗る?
新幹線新大阪乗り換えであれば、これまでどおり特急「はるか」にしますね。新幹線乗り継ぎで特急料金が半額になりますし。
ありがちな回答ですが、
行きと帰りで両方に乗ろうと思います。
もっとも、関空から飛び立つ予定が無いので、乗車だけが目的の「行って来い」往復になっちゃうんだろうなあ(^_^;南海「ラピート」で行きたいです。運行形態はまだわかりませんが、北梅田発着になるのでしょうか…。新大阪まで来たらすごいですが。
あと、南海の「ラピート」に新車が登場するのか気になりますね。「スーパーシート」も引き続き設定されるかどうかも含めて。 -
駅は踏切の名前を知っていますか。
最低限、「連絡先」に指定されている駅でその踏切の名前が分からないと無意味ですね。
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解決済み新幹線にあったらいいもの
東京-博多間を乗り通すと約5時間。軽食堂・喫茶店が欲しいです。
食堂車が無くなってからずいぶん経ちます。さらに車販まで無くなりつつある時代に逆行するかもしれませんが、長距離旅行の楽しみの一つは、移動中の食事ではないでしょうか。
せめて東京-博多直通だけでも復活して欲しいです。車内を何区画かに仕切る簡易防音板ですかね。
安全のために、透明でかつ完全な遮音ではなくあくまで軽減のためのもので。
できれば小さなテーブル付きのコンパートメントが欲しいですが。飛行機みたいに、座席の背面にモニターがあるといいですね。ビデオのサービスもあれば車内での楽しみも増えそう。ただし、ヘッドホンやイヤホンは各自持参で。
自販機類があればそれに越したことは無いのですが、
こだまの場合、停車中に売店に行く時間があつても、いつ発車になるか気が気でないので、
車内と車外に発車までのカウントダウンタイマーがあれば良いのに、と思います。
同じ「〇〇時✕✕分発車」でも、一分近い差があるので。2分強と丸3分とでは、ホームの自販機さえ心のゆとりが違います(笑)まずは、新幹線の全車両で全席コンセントを実現してほしいです。E5系でも初期に製造された車両では、普通車のコンセントは窓側にしかありません…。
お湯の提供サービスがあると、乳児を連れた人にとっては嬉しいと思います。
東北・上越・北陸新幹線などで車内販売が終了してしまうのであれば、飲料の自動販売機ぐらいは設置してほしいですね。
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解決済み常磐特急
ブルースさんの意見と同様にE657系を基本7両+付属4両にするのがいいと思いますが、グリーン車を連結している基本7両のほうを仙台まで運転したほうがよいのではないでしょうか?
651系は基本編成7両と付属編成4両でしたが、E657系は10両編成なんですよね。
E657系も一部増備車に関しては基本編成7両+付属編成4両にして、いわき~仙台間を4両編成で運転すればいいのかなと思います。本当に嬉しいニュースですね。
以前の質問でも書きましたが、実家の母親にとって何よりの交通手段の確保です。
仙台まで同じ1本でも、やはり高速バスより鉄道の方が体への負担は絶対的に小さいですからね。まして、いわきでの乗り継ぎの必要も無くなりますし。
あと10両編成の件ですが、確かに通常の旅客輸送で考えたら過剰ですね。
ただ、今回の「都内から直通」には、福島県沿岸の復興支援の側面もあるそうですので、
いわきで乗り継ぎ・切り離しがあるとその先へ足を伸ばそうかという意欲が削がれてしまう、というのを避けるという意図であれば、そのまま直通運転もアリかと思います。
乗車率の下がる区間では、空いた車両を利用して地産品の車内販売イベントなどを行ったり、新幹線で実験中の貨物輸送なども行うのかも知れません。
ただ、それも最初のうちだけで、熱が冷めて来たら当初の予定通りE653の付属編成による区間運転特急にされてしまうのではないかと、少々不安です。「10両固定編成にしないと現行の列車との共通運用ができない」というなら話は別ですがこの列車のみ専用の分割統合可能な車両を用意するというのであればその「6両のみがいわき駅以北に乗り入れる」か「基本6両で多客時のみ10両」という手も考えられますね。
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空気笛と電気笛、どう使い分けるの?
E233系電車などは、ペダルを浅く踏むと電気笛、深く踏むと電気笛とともに空気笛が鳴るのだと思います。
EF64とEF81には電気笛は装備していません。前面から見て機関士側の屋根上にはAW-5形(タイフォン)、助士側の屋根上にAW-2形(ホイッスル)があり、どちらも空気式です。
ホイッスルは高音で音が遠くまで届きますので、寒冷地を走行する車両に付けられています。
ちなみに、103系電車もAW-5形(タイフォン)の空気笛を装備していますが、電気笛は装備していません。 -
解決済み列車が並走する区間で好きなところは?
田端~品川間の京浜東北線と山手線でしょうか。
列車同士が近づいて並走するのも楽しいですが、田町→品川で山手線外回りに乗っているとき、京浜東北線の南行(大船方面行き)は東海道本線側に離れていき、建設中の高輪ゲートウェイ駅を通過していくのが見えます。
ゆくゆくは山手線も線路が切り替わりますので、離れて並走するシーンが見られるのも今のうちです。
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