京王の記事一覧
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「67年ぶりの新型車両」増備で旧型車両が引退へ いろいろ魔改造された“おさがり”の60年選手 乗れるのは残りわずか?
鉄道友の会ローレル賞に輝いた新型車両の導入を進める地方私鉄で、首都圏大手私鉄から譲り受けた「アラ還」電車の完全引退が迫っています。それはオリジナル車両にさまざまな手を加えた“魔改造車”でした。
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東京駅前「新バスターミナルのビル」いよいよ本領発揮へ! “個性のカタマリ”な商業施設が9月開業、その前にバスターミナルだけ進化!
バスターミナル東京八重洲の第二期エリアが先行オープンした東京駅前の大規模複合施設「TOFROM YAESU(トフロム ヤエス)」が9月に本開業へ。バスターミナルもいよいよ“本領発揮”となります。
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住宅地を貫く大動脈沿いに橋脚や“仮の線路”が次々と出現 「激変前夜」の京王線を空から観察
京王電鉄は2013年から、笹塚~仙川間の連続立体交差事業に着手しています。2026年1月にこの事業を空撮しました。
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【空から撮った鉄道】なぜ線路の“真上”に高架橋? 京王線を覆う「門」が続々出現 大規模プロジェクトで採用のレア工法
京王電鉄は2013年から、笹塚~仙川間約7.2kmの連続立体交差事業に着手しています。2026年1月の模様を空撮しました。後編は桜上水駅から仙川駅間です。
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【空から撮った鉄道】「昭和・平成の風景」とお別れ間近 大規模工事たけなわの京王線を上空から観察
京王電鉄は2013年から、笹塚~仙川間の連続立体交差事業に着手しています。元沿線住民の目からこの事業を空撮しました。2026年1月の模様です。
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線路脇の「アジサイ」は観賞用じゃない!? じつは鉄道を守っていた! 天然のインフラ「防災植栽」とは
通勤や旅行の際、車窓から見える線路脇のアジサイや花々。実はこれらの一部は単なる観賞用ではなく、根を張って土砂崩れを防ぐ「土留め」の役割を果たす「防災植栽」なのです。
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座って通勤・通学に「課金」、最も定着している路線はどこ? いくらなら払えるか“上限”も明らかに! 一方で“苦言”も多数!?
乗りものニュースでは読者アンケートを実施。通勤・通学時における「有料着席サービス」の利用者が多い路線や、利用しやすい「課金額」などが分かってきました。
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鉄道の「こども運賃50円」なぜ今? 経営戦略だけじゃない、カギとなった“法の縛り”や技術の進化
鉄道各社で、ICカード利用時のこども運賃を一律50円や75円にする動きが広がっています。少子化対策の一環ですが、なぜ今まで実現が難しかったのでしょうか。背景には運賃制度の“縛り”や、技術の進化がありました。