注目ニュースのニュース 記事一覧
-
なぜバイクの「前輪ブレーキ」は右レバー? 世界共通になった経緯とは 昔は“レバーが左右逆”もあった!?
バイクのブレーキは「右レバーが前輪、右足ペダルが後輪」という配置が基本です。なぜクルマのように一つのペダルではなく独立しており、もっとも重要な前輪用が右手に配置されているのでしょうか。
-
東武東上線が劇的に変化!「808億円」の巨額投資で古い車両を一掃へ 新型車両90000系の特徴は?
東武鉄道は、東上線の車両更新に807億5800万円を投じ、車両の若返りを進めます。今後の主力となる90000系の詳細について、東武鉄道に聞きました。
-
“無人機と並んで飛ぶ戦闘機”ただの記念撮影ではない!? 米空軍が示唆した未来の航空戦の姿とは
アメリカ空軍は2026年7月、フィリピン海で実施された多国間演習において、F-15EX「イーグルII」と無人戦闘機MQ-28「ゴーストバット」が編隊飛行する写真を公開しました。この意味とは。
-
-
無料で見学できる元「軍人の慰安所」に行ってみた 堂々公開の“赤裸々な歴史”
1949年から長らく中国大陸と戦いが続いた金門。台湾と同じく中華民国が実行支配する諸島で、実は約50年もの間、中華民国・国防部公式の従軍慰安所が設置されていました。その赤裸々な歴史はいま、誰でも見られる形で「公開」されています。
-
総延長288キロ「対面通行だらけな高速道路の4車線化」が加速! 完成すれば“鉄道に打撃”か 現地で見た進捗
NEXCO東日本が道東道の占冠IC~十勝清水IC間の4車線化を進めています。完成すれば道央と十勝がよりスムーズに結ばれますが、競合するJR北海道には逆風となるかもしれません。
-
空自屈指の「秘匿性高すぎ部隊」じつは2026年春に“ひそかな大改編”やってた!? 最新の電子戦機「XEC-2」も近々配備か
2026年3月の航空自衛隊の部隊改編。宇宙作戦団の陰で、ひそかに「警戒航空団」が大幅な機能拡充を遂げていました。MiG-25事件を機に発足した同部隊に、電子戦や無人機偵察などの極秘任務が集約された背景と、最新機「XEC-2」の動向に迫ります。
-
片山さつき大臣「実態調査はじめます」 街のクルマ屋の「保険代理店打ち切り」問題に新局面 ビッグモーター事件の余波に再び切り込む!
自動車整備業などが扱う自動車保険の代理店契約が一方的に打ち切られている問題で、片山財務相が大手保険会社への実態調査開始を明言しました。保険会社が「金融庁の方針」を理由にしているという訴えを受け、行政が動き出しました。
-
核戦争には対応無理!?「新エアフォースワン」見た目は豪華でも中身まったく違うワケ “数年で退役”ってナゼ?
老朽化した現用エアフォースワンに代わり、新たな機体が7月4日に就役。しかし、その機体が大統領専用機としての能力を満たしていないとしたら…
-
「レトロで落ち着く」さんふらわあ最古参「ごーるど/ぱーる」の魅力とは 0泊3日の「弾丸」にイイ!?
乗りものニュースで長距離フェリーに関する読者アンケートを実施。商船三井さんふらわあ神戸~大分航路「さんふらわあ ごーるど/さんふらわあ ぱーる」の魅力は、どのようなところにあるのでしょうか。