記事一覧
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都営三田線「懐かしの車両」を再現! “前面ギンギラギン”の復刻カラーが秩父鉄道に登場 3月7日に撮影会も
秩父鉄道は、同社の5000系電車の一部を“かつての姿”に変更すると発表しました。この5000系はもともと東京都交通局に所属し、都営三田線を走っていた車両。昭和期に親しまれた2種類のカラーリングが、このたび復刻・再現されます。
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あのシュワちゃんが搭乗!“珍裁判”の争点となった“伝説の軍用機”ついに米軍での退役が決定へ!?
アメリカ海兵隊は2026年2月14日、組織計画を発表し、AV-8B「ハリアーII」の退役スケジュールを正式に発表しました。
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アメリカ車でも「そのまま車検OK」に!? 国交省が保安&環境規制に“特認”制度を新設へ “専用バッジ”も
国土交通省は、日本に輸入される米国製乗用車を対象とする保安基準などの認定制度の創設を発表しました。
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「公用車に“LUUP”」全国初導入のワケ シェアの電動キックボードでも“旅費が出ます” これぞ「次世代の行政」と知事
京都府がシェアモビリティの「LUUP」と提携し、職員の公用車としてシェアリングの電動キックボードなどを導入。都道府県としては全国初の取り組みで、出張先での利用も可能とし、公務の効率化を目指します。
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ついに撮った!! 海自「空前の最強戦闘艦」の建造開始か 三菱重工造船所で“巨大な船体”を激写 2028年度に就役予定
三菱重工長崎造船所(長崎県長崎市)において2026年1月13日、海上自衛隊の最新鋭戦闘艦であるイージス・システム搭載艦(ASEV)の1番艦とみられる船体の建造が開始されていることが確認されました。
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新興航空機メーカー わずかな期間で“超音速無人機”を開発! テストされるエンジンは戦闘機のやつ!?
アメリカの新興航空企業ヘルメウスは2026年2月14日、開発中の超音速無人機「クォーターホース Mk2.1」のエンジンテストの映像を公式Xにて公開しました。
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「角目ライト」一筋44年!? “衝撃のカクカクスクーター”はかくしてホンダのロングセラーになった
1970年代後半から1980年代にかけて盛り上がった原付スクーターブーム。その中でホンダが世に送り出したのがリードです。当時としては近代的なカクカクライトの角目が特徴の初代からはじまり、その系譜がたどった紆余曲折の歴史を振り返ります。