ドイツ軍の記事一覧
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需要爆上がり レオパルト1持ってる国どこだ! ドイツの「横流し作戦」でぼったくりの応酬!?
ウクライナで、古い第2世代戦車のニーズが急上昇。これに目を付けたドイツが、供与のため第2世代戦車を保有する各国からの調達を模索しますが、それぞれの利害もあり一筋縄ではいきません。そこで持ち上がったのが「三角取引」です。
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装甲マシマシ? ウクライナ最前線に「魔改造レオパルト2」投入か 改造の真意は?
ロシアとの戦闘で供与されたレオパルト2戦車を使い始めたウクライナ軍ですが、さっそく実戦に即した改造車体が現地で登場しています。原型とどこを変えたのか、そしてその必要性について見てみます。
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プロペラの裏からズドドドド なぜ可能? 零戦などの機銃が「プロペラを撃ち抜かない」仕組みとは?
今から80年以上前に始まった第二次世界大戦では、まだ戦闘機はプロペラ機が主流でした、これらレシプロ戦闘は機首部分にプロペラがありそのすぐ後ろに機関銃がありました。なぜこの構造でプロペラを撃ち抜かったのでしょう。
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古すぎ戦車も「ぼったくり価格」に!? レオパルト1「50両も買った」のは誰だ
約半世紀前のドイツ製戦車「レオパルト1」が、何者かによってベルギーの軍需企業から購入されました。今さら、なぜ中古戦車を必要とするのでしょうか。そこには、新しいビジネスチャンスをうかがう思惑が働いていました。
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誰が直すんだ「レオパルト2」 ウクライナ戦車の修理工場めぐり西側に溝? “供与のその先”で思惑交差
ウクライナにしてみれば、供与されるも破壊された西側の戦車は、なるべく前線に近い場所で修理のうえ復帰してほしいところでしょう。そこで、隣国ポーランドに修理工場を建設する話が持ち上がりますが、一筋縄ではいきませんでした。
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潜水艦じゃ周囲よく見えない? ならば「飛べ」 独Uボートが積んだ伝説の珍装置とは『ラピュタ』の元ネタか
第2次世界大戦中のドイツ潜水艦「Uボート」には、人が乗る凧が搭載されていました。一見するとヘリコプターにも見えますが、無動力。それでも飛ぶことができたそうです。どういう目的で生産・搭載されたのでしょうか。
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