注目ニュースのニュース 記事一覧
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「こ、これがEV!?」 常識を覆すホンダ「スーパーワン」が超楽しい! 常時BOOSTで走ってヨシ!? 補助金の高さも話題に
ホンダの新型BEV「スーパーワン」は、軽の「N-ONE e:」をベースとしながら、白ナンバー車として作られた異色の小型スポーツカーです。購入補助金の高額さも話題となりましたが、走りの面ではどのような実力を持っているのでしょうか。
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北陸の「回転ずしの名店」を、高速道路を下りずに食べる方法がある
高速道路で食べられるグルメは多様化していますが、それでも、あまり無いものもあります。しかし、「ソトとつながるSA/PA」であれば、選択肢はグッと広がります。
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スズキのバイクの原点になったのが「コレだ!」←名前の由来マジでソレな伝説
日本のバイクメーカーの中でも斬新な名称を採用することで知られるスズキ。その草分けとなり、いわゆる「鈴菌」発生の源流ともいえるのが、1954年から続いた「コレダ」シリーズです。
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特急車両が小田急線の「西側だけ」走行! 秦野から海老名まで「3時間半」かけて遠回り 異色の列車が運行される
小田急電鉄は、秦野駅から海老名車両基地まで、約3時間30分かけて走行する臨時列車を運行。特急車両が小田急線の「西側だけ」を走る珍しいケースとなりました。
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湘南~伊豆「海沿い激混み国道」の救世主=「新たな農道!?」 30年越しの整備事業いよいよ大詰め “使える迂回路”になる日は
箱根ターンパイクをまたぐ謎の橋。その正体は小田原と湯河原を結ぶ新たな道です。完成すれば渋滞が深刻な海沿い国道の迂回路にもなります。現状を取材しました。
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千葉‐茨城を結ぶJR線「絶景」のワケは構造にあり! “トロッコ列車を走らせたくなる”納得の車窓
JR鹿島線は、香取駅から鹿島サッカースタジアム駅までを結ぶ路線です。見どころはなんといっても車窓風景。全線の半分以上が高架と橋梁で見晴らしの良い区間が続きます。今回は鹿島線を往復乗車しました。
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ドイツの次世代戦車計画が3種類も!? 「本命」が乱立する理由とは そもそもフランスとの共同開発どうなる!?
欧州で行われた防衛装備の見本市でドイツ次世代戦車が数多く公開された理由。実は時間の事情が関係しています。
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B-1Bは「戦略爆撃機」じゃない!? 米露関係の悪化で「核搭載能力」を再付与する動きが浮上したワケ
冷戦時代に「戦略爆撃機」として誕生した巨大爆撃機B-1B「ランサー」は、“ある条約”により「通常爆撃機」に格下げされましたが、再び「戦略爆撃機」に戻るかもしれません。
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まだ現役! 「驚異の長寿」を誇る南海“古豪”電車は不死身なのか? 日本初「20m級ステンレス車」の現在地
南海電鉄の6000系電車は、1962年の登場から60年以上走り続けるご長寿車両です。片開きドアが特徴の通勤形車両ですが、少しずつ数を減らしています。
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日本のF-2後継は本当に2035年に間に合う? 次世代機開発の首脳が語った「絶対に遅らせられない理由」とは?
日英伊3か国が共同開発する次世代戦闘機「GCAP」の関係者は、ファーンボロー国際航空ショーで開かれた記者会見で、「2035年」という就役時期を繰り返し強調しました。
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「設置たった4時間!」「コスト1/10!?」イベントの「駐車場渋滞」を劇的解消するタイムズ24の最新システムが衝撃だった
都内最大級「清瀬ひまわりフェスティバル」で、例年悩みの種だった「駐車場の渋滞」が劇的に解消! その裏には、コスト10分の1で空き地を最新パーキングに変える驚きの「移動式駐車場」システムがありました。