乗りものニュース編集部の記事一覧
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そのまんま「合格駅」まで爆誕! 全国「受験生応援の駅」 よくぞ考えたゲン担ぎ&語呂合わせ
受験シーズンになると、鉄道会社では受験生を応援するべく、様々なキャンペーンが行われます。縁起のいい単語の入った駅名や、語呂合わせで合格への願いを込めたものなど、様々なアイデアが生まれています。
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「濃~い遊覧チャーター」だけじゃない 成田空港コラボツアーの濃い一日 京成×JJPなど
京成電鉄と成田空港交通、ジェットスターなどが実施した成田空港の飛行機、電車、バスを満喫できるという日帰りツアーを実施。目玉の遊覧チャーター以外も実は異例づくしのこのイベント、どういったものだったのでしょうか。
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トンネルの長さ4999m、4998m…あえて5000m未満に? なぜなのか
トンネル技術の進展により、5000mを超える長大トンネルも珍しくなくなってきましたが、なかには4999m、4998m、4997mと、あえて5000m以下にしたのかと思えるものも。実は5000mを超えると、ある制約が生まれます。
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廃空港で酒作り!? 「旧南大東空港」のビックリな転身 見た目は旧空港そのまま 中身は…
沖縄県本島からさらに東に350km超に位置する南大東空港は、当初は別の場所にありました。新空港の開設で不要になった旧空港はいま、ラム酒工場という新たな姿に変身。その内部を見ることができました。
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一気に変わった渋谷駅の2020年…銀座線は近未来に 埼京線は隣に 空中通路で立体に
渋谷駅周辺の街の風景は再開発事業の進行とともに、2020年の1年間で大きく変化しました。駅の改良だけでなく、駅周辺も従来より利便性が高まっています。
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「自宅でガス欠」は笑えない 年末年始ますます「給油」注意すべき理由
年末年始はクルマの燃料切れに対する救援件数が増える傾向があります。なかには「自宅でガス欠」というケースも。2020年は帰省の分散など、例年と異なる可能性もあるものの、「計画的な給油」がますます重要になりそうです。
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2020年羽田空港に出現の「レア飛行機」たち コロナ禍も反映 でも機種も塗装も珍しい!
五輪イヤー、そして新型コロナ禍と目まぐるしい変化のあった2020年。羽田空港には、その世相を反映した飛行機が飛来しました。白ずくめ「ジャンボ」やマスク姿のエアバス機など、大小さまざまな「羽田空港に来た珍しい飛行機」を見ていきます。
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神きっぷ、惜別、お披露目…「いいね」数で振り返る2020年注目の「乗りもの」できごと
新型コロナの話題が1年を通して猛威を振るった2020年ですが、乗りものに関しても様々なニュースがありました。その中でもTwitterで最も注目されたニュースは何だったのでしょうか。