物流の記事一覧
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「エンジンオイル・アドブルーが手に入らない!」←「足りてるはずだが」 国交省と経産省、供給の“目詰まり”解消に動く「通報して」
先の見えない中東情勢に、ガソリンなどの燃油だけでなく、エンジンオイルやアドブルーなど石油製品の不足を訴える声が大きくなっています。ただ、政府としては「供給の偏り」が原因という見解。行政として状況把握と改善に踏み出すことになりました。
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トラックが「移動オフィス」に!? 国内初の量産水素トラックも登場、日野自動車が描く“次世代”がスゴイ
「ジャパントラックショー2026」に出展した日野自動車は、大型トラック「プロフィア」の燃料電池車「プロフィア Z FCV」をはじめとした4台を展示しました。
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深刻な物流課題、ダンロップはどう解決する?「ジャパントラックショー2026」で見せた“タイヤ管理”の最前線
住友ゴム工業(ダンロップ)が、2026年5月14日〜16日にパシフィコ横浜で開催された「ジャパントラックショー2026」に出展し、「ECO SMART PLAN(エコスマートプラン)」を中心に、さまざまな展示を行いました。
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手軽にトラックをワイヤレス充電! ドライバーの声を反映した、三菱ふそうトラック・バスの実証実験とは
三菱ふそうトラック・バスは名鉄トラックターミナル中部において、小型EVトラックを用いた停車中ワイヤレス充電の実証実験を行っています。特筆すべきは、物流拠点で行われる実運用型である点。2026年5月12日、その様子を取材しました。
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日本で見たことないタイヤがあるぞ!? トーヨータイヤが「ジャパン トラックショー2026」に出展 ずらりと並んだ現行ラインアップ
トーヨータイヤが「ジャパン トラックショー2026」に出展しています。さまざまな路面に対応した現行ラインアップのほか、日本では販売していないタイヤの展示も。開催初日となる2026年5月14日、新製品や同社の取り組みについて取材しました。
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島民の命をつなぐ「動く道路」離島フェリーの赤字と深刻な船員不足 守り抜くための新戦略とは
青い海をゆく離島フェリー。しかし多くの航路は利用者減とコスト増で赤字が常態化しています。船の老朽化と船員不足が進むなか、なぜ公費で支えてでも動かし続けるのか。その理由と課題を追います。
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塗料が作れないかも――ホルムズ海峡危機が“造船”を直撃 原料価格2倍も 「商売が成り立たなくなる」
中東情勢の緊迫化で、日本の造船業に影響がじわりと広がっています。常石グループの会見では、船体の建造や維持に不可欠な塗料の原料が供給できなくなる可能性が語られました。
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原油輸送40日が“100日”に ホルムズ海峡だけじゃない「二重の封鎖状態」 燃料不足で「研究船も練習船も出せないかも」影響ジワリ
米国・イスラエルによるイラン攻撃でホルムズ海峡が事実上の封鎖状態に陥って1か月。ペルシャ湾内に閉じ込められた日本関係船の現状と、日本経済への影響について、日本船主協会が会見しました。
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“貨物をまるごと飲み込む”異形の新型無人機が公開 これぞ「極小のベルーガ!?」 日本も軍民両用で検討の“輸送機型”
シンガポールの重工業メーカーが、機首から貨物を積み下ろしできる新型輸送UAS(無人航空機システム)を発表しました。離島や僻地が抱える物流問題の解決策として期待されており、日本の防衛分野でも同様の技術活用が検討されています。
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