阪神の記事一覧
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阪神電鉄に「台湾の名物」描かれたラッピング列車が登場! 桃園メトロとの連携記念
阪神電鉄に、台湾・桃園メトロとの連携を記念したラッピング列車が登場。1000系電車の外観に「台湾の名物」などが描かれたほか、車内の床やつり革にも手が加えられています。運行初日には、甲子園駅でお披露目式も行われました。
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「ICOCA」阪急・阪神などで3月1日発売開始 「レールウェイカード」は販売終了
阪急電鉄、阪神電鉄、能勢電鉄、北大阪急行の4社が、ICカード乗車券「ICOCA」の発売を開始します。これに伴い、磁気プリペイドカード「阪急 阪神 能勢 北急レールウェイカード」は販売を終了します。
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「都会のローカル線」南海汐見橋線に乗ってみた 「幻の関空連絡鉄道」の将来は(写真89枚)
関西大手私鉄の南海電鉄が運営する汐見橋線は、大阪市の中心部に乗り入れているにも関わらず利用者が少ない「都会のローカル線」として知られています。なぜ利用者が少ないのでしょうか。
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「タイガースICOCA」発売へ デザインは「球団旗」と「トラッキー」 阪神電鉄
阪神電鉄が、ICカード「ICOCA」の導入を記念し、特別デザインの「タイガースICOCA」を発売します。デザインは2種類です。
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消えた「指詰め注意」 関西の電車で見られたドアステッカーの文言、なぜ変化
列車やバスのドア周りには「開くドアにご注意」などといった注意喚起のステッカーが貼られていますが、関西を中心に、かつては「指詰め注意」といった文言が多く使われていました。このような文言を使ったステッカー、いまや風前の灯火です。
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かつては路面電車、ナニワの路線バスなぜ衰退 いまやわずか2往復の阪神バス北大阪線
昭和に廃止された路面電車の代替として運行を開始した阪神バスの北大阪線。かつては頻繁にバスが走っていましたが、いまや1日2往復だけの区間も。大阪の市街地を走るにも関わらず、なぜここまで落ち込んでしまったのでしょうか。
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普段の電車もよく見ると個性的? 窓や鏡、照明カバーまで…私鉄各社の車両の特徴
私鉄各社は利用客が快適に移動できるよう、車両設備に様々な工夫を凝らします。そのこだわりや配慮は、特急用車両はもちろん、通勤用車両の細部まで及んでいます。