鉄道の記事一覧
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阪神電車の「斬新な新型車両」ついに外観が初公開! “疾走感”を表現したデザインに 座席指定サービスも導入
阪神電鉄は、2027年春に導入する急行用の新型3000系電車の外観を公式Xで初めて公開しました。
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「YRP野比」って何? 千葉には「NSI」も…最近 “アルファベット駅名” が増えているワケ
「JR難波」や「JR総持寺」などJR西日本の「JR〇〇」といった駅を除いて、駅名にアルファベットが用いられる駅名は珍しいものです、なかでも「YRP野比駅」は有名ですが、近年ではネーミングライツによるアルファベット駅名が見られます。
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大阪と名古屋を結ぶ「夜行列車」が5月に運転へ 途中駅で4時間も停車 “私鉄屈指の豪華車両”に夜通し乗れる
近鉄は2026年5月に、大阪難波~近鉄名古屋間で、特急「ひのとり」を夜行列車とする「ミッドナイトひのとり」を運行します。
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天王洲“アイル”“ゲートウェイ”は駅の「キラキラネーム」…イメージ戦略? 駅名「漢字+カタカナ」のナゾ
高輪ゲートウェイ、虎ノ門ヒルズ、高輪ゲートウェイ、多摩センター……近年、カタカナ交じりの駅名は珍しいものではなくなりましたが、その由来に疑問を持つ駅もあります。これら「漢字+カタカナ」駅の命名にはいくつかの法則性があります。
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0系新幹線の「鼻のナカ」何があるか知ってますか? 今だから話せる「新幹線の頭脳」の意外な使われ方 「パイプ椅子があってね」
初代新幹線車両の0系新幹線。愛らしい丸みを帯びた「団子鼻」と、航空機のように高い位置にあるコックピットの裏側には、一般の乗客が決して知ることのない特別な空間が隠されていました。
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観光客も混乱⁉「川越・川越市・本川越」なぜ地名に“市・本”付ける? 全国には駅名を国に「取られた」例まで
「○○/○○市」駅は、初めて利用する人にとっては間違えやすい駅です。「なんでこの駅名?」と思いがちですが、こうした駅名が誕生した背景には様々な要因があります。
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やけに「“A席”から予約が埋まる特急」に乗った 3時間40分の“大運転”いまや2往復に
JRの一般的な特急の普通車は窓側の座席がA席かD席ですが、「A席」から予約が埋まる東日本の特急があります。その理由は、乗ってみると火を見るより明らかでした。
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速すぎる!「時速500kmでリニアがトンネルに突入する瞬間」を捉えた映像が公開 新型の改良型試験車も連結
L0系改良型試験車の新しい中間車「M10」を組み込んだ編成が、500km/hでトンネルを通過する様子を捉えた映像が公開されました。
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プールもセンターもない! 阪神本線で唯一のカタカナ駅「尼崎センタープール前駅」不思議な駅名の由来とは
阪神電車の尼崎センタープール前駅の近隣にはいわゆる水泳の「プール」は存在しません。「プール」や「センター」は何を指すのでしょうか。
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列車を追うだけが鉄道趣味じゃない! ディープな歴史を探る「駅の宝探し」代表3選
マナー問題が取り沙汰される「撮り鉄」ですが、列車を追うだけが鉄道趣味じゃありません。古レール柱やレトロな看板など、いつもの駅は歴史と技術が詰まった「宝の山」。新たな視点をご紹介します。
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