注目ニュースのニュース 記事一覧
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日本の19式にソックリ?“撃ったら即退避”が新常識に なぜ「タイヤ付き自走砲」が急増? 韓国が新型を発表、米陸軍も導入急ぐ背景
タイヤのついた榴弾砲が流行を保有しているのは自衛隊だけではありません。実は世界で今トレンドともいえる兵器となっています。
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砂利が落ちてきそうなんだが… 風に舞って後続車を直撃も!? 「トラックの砂利積み」にはルールがあるのか、専門家に聞いた
砂利を山盛りに積んだトラックを見かけることがありますが、風に舞い飛び散ることも少なくありません。こうしたトラックに対し、「積み方」に関する明確なルールはあるのでしょうか。専門家に解説してもらいました。
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「え、海にドボンじゃないの!?」数百人が暮らす護衛艦の“トイレ排水”はどこへ行く? 意外と厳しい海上の“下水事情”とは
数百人が乗り込み数週間から数か月も航海する護衛艦。そこで発生する排水の量はかなりのもの。トイレや厨房などの排水はどう処理されているのでしょうか?
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小田急線内を「6時間かけて走る列車」が運行される 新宿駅を通らないルートで“寄り道”も
「青いロマンスカー」として知られる60000形「MSE」が、2026年のGWに6時間かけて特別行路を走行しました。
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爆撃や破壊工作の危険も!?「空路不可」のウクライナへどう入る? 元米軍将校が体験した「ヤバすぎる12時間の過酷な鉄道旅」
戦時下のウクライナへの旅は危険と隣り合わせです。ただ、空路でウクライナに入国するのは、防空システムによって撃墜されるおそれがあるため不可能。主要ルートは鉄道になります。今回、過酷な鉄道旅をレポートします。
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東急田園都市線はなぜ中央林間を目指したのか? 「終点を変更されたい」ライバルの提案をスルーした過去
東急田園都市線の終点は、小田急江ノ島線と接続する中央林間駅です。しかしこの地はかつて、小田急が開発を断念した場所でした。なぜ東急は、ライバルの夢破れた地に乗り入れたのでしょうか。
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日本唯一の“秘境駅”? 清流に沿う3セク路線に乗ってみたら景観が美しすぎた!
山口県の第三セクター鉄道「錦川鉄道」。川西~錦町間32.7kmを結ぶ路線ですが、全列車がJR岩国駅まで直通しています。錦川清流線という路線名の通り、錦川の美しい景観を生かした取り組みも多く見られるこの路線に乗りました。
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海自ヘリ護衛艦「しらね」本当は「こんごう」になるはずだった? たった1人の政治家“鶴の一声”で決まった異例の命名劇とは
海自の艦艇は、防衛省の「自衛艦の名称等を付与する標準」に基づき、護衛艦であれば山岳、気象、河川、地方名(旧国名)などから名称が付けられるとされています。しかし、過去に一例だけこのルールに反した艦がありました。