松田義人(ライター・編集者)の記事一覧
Writer: 松田義人(ライター・編集者)
1971年、東京都生まれ。編集プロダクション・deco代表。バイク、クルマ、ガジェット、保護犬猫、グルメなど幅広いジャンルで複数のWEBメディアに寄稿中。また、台湾に関する著書、連載複数あり。好きな乗りものはスタイリッシュ系よりも、どこかちょっと足りないような、おもちゃのようなチープ感のあるもの。
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「結局どこを走ればいいんですか?自転車は」 26年度から「青切符」導入でどう変わる? 「自覚を」と弁護士
2026年4月1日より、自転車の交通違反に対していわゆる青切符を交付する「交通反則通告制度」が施行されます。制度改正について、何に注意すべきなのでしょうか。
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「なんだ…と…?」 同乗者がドライバーに「決して言ってはいけないこと」とは 運転が豹変する可能性も 専門家は「特に要注意な人」も指摘
家族や友達などとのドライブは、会話も楽しみのひとつ。しかし専門家によると、同乗者には「やってはいけない話し方」があるのだそうです。どのような会話を心掛ければいいのでしょうか。
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なぜ、リアワイパーに袋をブラブラ下げているのでしょうか?「ちょっとやめてほしい」その中身 違反にならないためのアイテムも
リアワイパーなどにビニール袋をぶら下げ、揺らしながら走るクルマを見かけることがあります。実はその中身の多くがペットのウ○チだと言われています。
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乗り味に世界が驚愕「コレほんとにスクーター?」「ええスクーターとは呼びません」一体なんなんだ!? ヤマハTMAXのスゴさとは
1990年代中盤から日本でビッグスクーターブームが起こりました。その市場ニーズを受け、ヤマハは排気量500ccのエンジンを搭載した新開発の「TMAX」を発売。ただ「スクーター」とは名乗りませんでした。
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ブォン、ブォン、ブォ〜ン!! とにかくうるさい違法改造車 どこに訴えればよいのでしょうか?
近所の違法改造車による騒音に悩む人は少なくないでしょう。直接の指摘はトラブルに発展しかねませんが、弁護士によると法的な対応策があるといいます。
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助手席に乗るのがイヤな「ゼッタイ俺が運転したいマン」なぜ? 「運転うまい俺」が不安を覚えるワケ 専門家に聞いた
日頃からハンドルを握っていると、「他人の運転の助手席」に座ることが落ち着かなくなる、そんな人がいます。こういった「自分が運転したい」という思いは、どんな心理から生まれるものなのでしょうか。
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政府が推奨!? スクーターを真っ二つにした「トンデモ魔改造」に補助金も バイク王国台湾では“ポピュラーな車両”って!?
世界有数のバイク王国・台湾で見かける、ボディを半分に切断し前後をズラして配置したスクーター。この魔改造とも言えるカスタムの正体は、いったい何なのでしょうか。
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車の左脇をすり抜けていくバイク! 結局のところやっていいの?悪いの? 明らかに「すり抜け前提」の場所も…弁護士の見解は
長年バイクに乗っていても、「クルマの左脇をバイクですり抜ける」という日常的に見られる行為は法的に許容されるのか――と問われれば、曖昧な認識の人が多いのではないでしょうか。弁護士に聞きました。
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「怖くて全開にできねぇよ…!」 ライダーが恐れた「ヤマハの直線番長」VMAX伝説 親戚は“特急電車”ってマジ?
アメリカンのようでいて、ダートトラッカーにも感じる個性派大型バイクだったヤマハ「VMAX」。独特なエクステリアもさることながら、V型4気筒1200ccのエンジンには、独自の“飛び道具”も備えていました。
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救急車を「マイカー」にしてる人がいた! 「自分にとってはベストなクルマ」 と語る理由とは?
人々の命を救うために活躍する救急車。その役目を終えた車両を、敬意をもって自家用車として使用している人がいます。一体なぜ救急車を選んだのでしょうか。