注目ニュースのニュース 記事一覧
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「ラブホ空港」こと宮崎空港、実は“日本唯一”だらけ!? 知られざる「3つの珍ポイント」とは
ピンク色の夜のライトアップなどから、「ラブホ空港」とネット上で呼ばれることもある「宮崎空港」。しかし、実際に訪れてみると、唯一無二のものがなんと3つもあったのです。
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「客船の出入港でチョコマカ動く小さな船、邪魔じゃないの?」まさに“縁の下の力持ち”必要不可欠なワケ
港で巨大なコンテナ船やタンカーを巧みに誘導するタグボート。全長30mほどの小さな船体が、なぜ自分より何倍も大きな船を動かせるのでしょうか。港の安全と効率を支える「縁の下の力持ち」のその秘密は何でしょうか。
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「ん、これ“島”じゃないか…?」千葉の団地エリアに不思議な一画 行ってみたら“ちょっと残念な光景”が
千葉の湾岸エリアで近接して並行する京葉道路と東関東道との間に、不思議な「島」が存在します。陸橋の側道から入る「行き止まりの島」です。いったい何があるのでしょうか。
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「欧州最凶クラスの背徳メシ」駅前フードコートで遭遇 その限界突破ぶりに「ラーメンライスが健康食に見える日が来た」
世界にはさまざまな“背徳グルメ”が存在します。日本でいえば、家系ラーメンにライスを付けるフルセットなどが代表例でしょう。ところが中央ヨーロッパの国・スロバキアで、それらを軽々と踏み越えてくるレベルの背徳メシに出会ってしまいました。
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「鉄道会社が作る街」の限界 「一方的な供給」から「みんなでやろう」へ急転換 再生あの手この手!
日本の鉄道会社が115年にわたり続けてきた沿線開発のビジネスモデルが、人口減少などを背景に大きな変革を迫られています。
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「2030年代の鉄道新線」が続々と本格始動! 一方で「そんな事故起こるの!?」が多発 鉄道の2025年
2025年は、コロナ禍を経て社会経済活動がすっかり正常化。鉄道業界もインバウンドなど定期外利用は完全に回復し、2030年代を見据えたプロジェクトが各所で本格的に始動しています。そんな2025年の鉄道を振り返ります。
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これ「廃線跡」か…! 78万都市のど真ん中を横切った“奇妙な線形” 残る鉄道の痕跡 今は高架でまっすぐJR接続
浜松駅から北へ大通りを歩くと、遠州鉄道の廃線跡が見えてきます。かつてこの線路は街の中心を横断し、途中駅で1回折り返してから新浜松駅に至る特徴的な経路でした。なぜこのような複雑なルートとなったのでしょうか。
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JRと私鉄でバチバチ争った「2つの終着駅」どっちがスゴい? 築135年vs.96年
世界文化遺産・日光の玄関口とも言える「日光駅」と「東武日光駅」。どちらも、昔から要人や外国人観光客を迎えてきた歴史があり、他の駅にはない特徴を有しています。二つの日光駅について取り上げます。
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道路の“ダイヤマーク”無視しないで! 知らないと危険な記号の正体「いまだ半数のクルマが違反」「反則金は約1万円!」
道路を走っていると見かける、白い「ダイヤマーク」。教習所で習ったはずですが、意味を即答できるでしょうか。実はこのマーク、ドライバーに「ある準備」を促す重要なサインなのです。