鉄道のニュース 記事一覧
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鉄道の「こども運賃50円」なぜ今? 経営戦略だけじゃない、カギとなった“法の縛り”や技術の進化
鉄道各社で、ICカード利用時のこども運賃を一律50円や75円にする動きが広がっています。少子化対策の一環ですが、なぜ今まで実現が難しかったのでしょうか。背景には運賃制度の“縛り”や、技術の進化がありました。
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迫る引退の足音… 東京や名古屋を駆け抜けた「国鉄末期の電車」今どこを走ってる? 長野は新型導入へ
JR東日本が中央本線などに新型のE131系電車を導入し、従来の211系電車が置き換えられます。首都圏では見かける機会が減った211系ですが、現在どこで運用されているのでしょうか。
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JR四国が導入している「共同経営」、原点は80年前の香川に? 日本初の“先進的”な運賃制度とは
R四国が徳島県で始めた鉄道とバスの「共同経営」が注目されています。その仕組みの根幹にある「運賃プール制」は、実は約80年前の香川県に、日本初の導入事例がありました。
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西武線の「新顔」7000系いよいよ今月末にデビュー 新たな編成の改造工事も着々と進行中
西武鉄道が「サステナ車両」として東急電鉄から譲受した7000系が一般にもお披露目され、再デビューに向けた準備が進んでいます。
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消えたはずの“食堂車”が復活、しかも進化!? 予約なしで温かい食事OKな「現代の食堂車」たち
かつて長距離列車の象徴だった「食堂車」は、2000年に新幹線から姿を消すなど、いまや風前の灯火です。しかし観光列車を中心に、車内で調理した温かい食事が楽しめる列車が再び増えています。
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「京阪顔」が絶滅寸前! 新型導入で引退進む「昭和の卵型電車」 そっくり3兄弟の見分け方は
京阪電鉄では新型13000系電車の導入が進み、昭和生まれの車両が次々と姿を消しています。特に「京阪顔」とも呼ばれた卵型の2200系・2400系・2600系は、風前の灯火です。
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座って通勤・通学のために「課金」もはや当たり前に!? 「会社が支給」「全廃して増発を」賛否両論! 利用者8割超え 驚きの実態あきらかに
乗りものニュースでは読者アンケートを実施。通勤・通学時の「有料着席サービス」の利用状況について聞いたところ、利用者の実態が浮き彫りとなりました。
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【懐かしの私鉄写真】「広告車」だらけだった!? 昭和末期の阪堺電車、懐かしスポンサーの名前も 1時間で撮れたカラフルな20両
阪堺電気軌道は、古くから全面広告電車が走ることで知られています。1988年3月に撮影した写真からは、当時のカラフルで多種多様な車両たちの様子がうかがえます。
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「よく3日で直した!」台風被害の伊豆急行“爆速復旧”に驚嘆! でも「東南アジアの鉄道工事現場」みたい? SNS投稿との“落差”話題に
台風被害を受けた伊豆急行線が運転再開しました。復旧状況は静岡県交通基盤部の公式Xでも紹介されましたが、投稿された写真と文章の“落差”がネット上で話題になっています。